About · MOMIRU
MOMIRU(モーミル) について
MOMIRU は、Motorcycle(モーターサイクル)を「見る」ためのデータプラットフォームです。 キャッチコピーは「MOMIRU · 400cc以下のバイク市場データベース」。運営者ブランドは トッサン、サービス名は MOMIRU として分けています。
名前の由来
MO = Motor(モーター・バイク)/ MIRU = 見る(見る・比較する・調べる)。
頭文字の M には、 Motorcycle(バイク)/ Market(市場)/ Maintenance(維持・整備) の意味も重ねています。
- バイクを見る場所
- モーターサイクル市場を見る場所
- 中古バイクの価値を見える化する場所
表記は英字 MOMIRU を正とし、読みは「モーミル」です。
ロゴに込めた意味
MOMIRU のロゴは、Motorcycle の頭文字「M」をモチーフにしています。 中央の白線は道路であり、同時に情報をつなぐデータラインでもあります。
左右から集まる情報を一つにまとめ、ユーザーを最適な選択へ導く。 価格、スペック、パーツ、維持費、市場データ。 バイクに関するあらゆる情報を見る場所、それが MOMIRU です。
構成要素
- M = MOMIRU
- 一目で読めるシンボル。Motorcycle / Market / Maintenance の頭文字でもあり、 バイクそのもの・市場・長く乗るための情報までを一つの文字に集約しています。
- 中央のライン = 道路 × データ
- 道路にはバイク・移動・ツーリング・通勤・配達の意味があります。 一本道として目的地へ導くイメージでもあり、同時に散らばったデータをつなぐラインでもあります。 左右から情報が集まり、中央の MOMIRU で一つになる、という読み方です。
- 左右に広がる形 = 比較と公開
- 道路の広がりにも、開いた本のように情報が開かれていることにも見えます。 左右を比較対象(中古と新品、純正と社外、A店とB店)と捉えると、 比較プラットフォームとしての性格が伝わります。
- 上へ広がる形 = 成長と発見
- 上に向かって開くシルエットは、成長・発見・市場の広がりを表します。 相場・パーツ・価格・リセール・車種情報など、サービスが増えてもぶれない形です。
ブランドとしての読み方
ロゴを「道」だけで終わらせず、情報が交わるハブとして定義しています。 道路はユーザーが集まる場所=マーケットでもあり、中古市場・価格市場・パーツ市場を表現します。
つまりこのマークは、Motorcycle・Miru(見る)・Data の3つを一つのシンボルに統合したブランドマークです。 今後どんな機能を足しても、「見る・比べる・導く」という核は変わりません。
このサイトでできること
中古バイク市場では、「本当に適正価格なのか」「今買うべきなのか」が分かりにくいことがあります。 MOMIRU は市場データを集約し、バイクの価値・相場・変化を誰でも確認できる場所を目指しています。 対象は 400cc以下専門(原付〜普通二輪)です。
運営(トッサン)とサービスの関係
motopetit.com は、トッサン のバイク雑誌サイトです。試乗感・比較・メンテ・ツーリング記事など「読む・選ぶ理由を知る」コンテンツが中心です。
一方 MOMIRU(本サイト)は、同じ運営によるデータ側の入口です。 「動画や記事で気になった車種を、いまの中古相場・在庫で確認する」ために使えます。
データの考え方
掲載台数・価格・ランキングなどは、公開情報を独自に集計した参考値です。 実車の状態・整備・名義変更費用・税金などは含まれないことが多く、最終的な購入判断は各販売サイトの情報と現物確認に基づいてください。
本サイトは特定の出品サービスとの公式提携を示すものではありません。出品カードから外部サイトへ遷移して詳細確認・購入手続きを行います。
出典・運営
とっさん(本名:山本俊基)(トッサン)
公開データの出典・運営者表記です。各販売サイトの出品そのものとは別の、ポータル運営に関するクレジットです。 お問い合わせや記事に関する連絡は motopetit.com 経由でお願いします。
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